2010年2月24日水曜日

河川愛護会

 犀川の河川敷き内に自生する、「ニセアカシヤ」これが厄介もので、台風・豪雨で増水すると、上流から赤・青・黄色の肥料袋をはじめ、ビニールからペットボトルなどが引っ掛かり、環境と景観を大変損ねます。
 そこで、アカシヤを伐採して薪に活用し「生坂名産の灰やきおやき」で、会員の親睦と環境整備にみんなで頑張りましよう。
 ということから、会員が薪割りをしているところです。

6 件のコメント:

  1. 素晴らしい活動ですね。

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  2. お早うございます。
    良い写真ですね。まさに生坂発ですね。早くも生坂名産の灰おやきが楽しみです。
    巻き割りは、機械化ですか。子供の頃は”ユキ”言った長い手のついた斧みたいなもので巻き割りをやり小遣い稼ぎをした記憶があります。今年の三九郎の時の薪用の薪を昔のユキで割りました。結構割れました。

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  3. はじめまして、
    おじさまくらぶさん達のおかげで京ヶ倉へ安心してのぼれます。今年、初挑戦します。これからもよろしくお願いします。

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  4. この間、見せていただいた薪割り機ですね、河川を整備したり里山を綺麗にしたり大城、京ヶ倉を世に出したりと大活躍ですね。今年の春には、登ります、海や川のほうは、大丈夫ですが山に登ったことは、ないので案内のほうお願いします。

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  5. 環境美化を兼ねた 重労働なお仕事頭がさがります。
    親睦での おやき作り 女性のみなさんも協力できいいですね。
    去年頂いた素朴な味のおやき美味しかったです。
    奥様に宜しくお伝えください。(^・^)

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  6. 子どもたち
     後ろ姿を
      見て育つ
     ふと思いついたので

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